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8月5日公開レコーディング@高山村かめはら
夏祭りの間に行われるらしい公開レコーディングです。 19時くらいからおそらくゆるゆるとはじまります。

やぶくみこ Kumiko YABU
2019年7月23日読了時間: 1分


2019年8月4日 うつくしいまち@彩の国さいたま芸術劇場
2019年8月4日(日)14時開演(13時半開場) テアトロ・ムジーク・インプロヴィーゾ 「うつくしいまち」 美術:ダリオ・モレッティ 音楽:野村 誠、やぶくみこ 会場; 彩の国さいたま芸術劇場 小ホール チケット<全席指定> 大人:2500円...

やぶくみこ Kumiko YABU
2019年7月23日読了時間: 2分


もくもく日誌⑩ 2019.1.10
こどももくもく さいごのもくもくアンサンブル。 この日はロビーであそんでみよう、ということで、しかもビデオカメラも導入して、カメラの写る範囲で動いて音を出して遊んでみました。 いつも楽器をたくさん積んで城崎にくるのですが、今回は持てるだけの楽器でワークショップに来ました。アートセンターにも楽器があるので、それらをフル活用するという意図もありました。あるものでどこまでできるか。 カズーがいい音、いえ、音を作る補助的な楽器でもあるので、プレイヤーにかなりのものを委ねてくる楽器なのですが、使われ方がすばらしかったです。 1曲目の録音を損じてしまったのですが、2曲目の録音をアップします。 聴く時間をうまくとれず、タイトルをみんなでつけられなかったのが残念です。 無題なのもなんなので、タイトルをつけました 大人も合流して、後半はいっしょに演奏しました。 アートセンターの楽器箱にスライドホイッスルがたくさんありまして、橋本さんチョイスなのですが、さすがです。 こちらもこちらも聴く時間なく、やぶの勝手なタイトル付けです。 ーーーーーーーーーー おとなもくも

やぶくみこ Kumiko YABU
2019年3月6日読了時間: 2分


もくもく日誌⑨ 2018.12.23
こどももくもく 18時から19時 こども7名+はしもと、やぶ この日は、即興。完全にフリーにしても大丈夫なのですが、カルガモをイメージして親となる人をつくり、周りはその人の音を中心にきいてついていくという方法で即興音楽を試してみました。 「BIRD SUMMER CHRISTMAS 鳥たちの一生」 「空」 クリスマスが近いので大人もこどもも混じって、クリスマスプレゼント交換会をしました。 1度目は何周かして本人のもとにプレゼントが戻る、という展開になりました。ので、長めに「赤鼻のトナカイ」をみんなでうたってプレゼント交換。 この日のプレゼントの予算は500円でした。 世代が違うもの同士でやると、世代で価値観が違ったり、ものの見方がかわるのはあたりまえなのですが、よろこんでもらえるといいな、という気持ちは同じもの。 たのしい時間になりました。 おとなもくもく この日は4人でセッション もう随分慣れてきて、こちらもフリーでも即興できるのですが、 子供の時間とおなじくカルガモ方式での即興演奏をためしてみました。 「6羽のカルガモのための練習曲」 「宇宙

やぶくみこ Kumiko YABU
2019年3月6日読了時間: 1分


音を出すワークショップ in 米子 ちいさいおうち
米子にある「ちいさいおうち」にて”音を出すワークショップ”を開催いたしました。 音を出すワークショップというタイトルは、「銀河鉄道芸術祭」のワークショップで来られている遠田誠さんの影響です。「からだを動かすワークショップ」と言われれば、ダンス、と言われるより気楽な感じがします。音楽も、作曲ワークショップなんていうとハードル高く感じる方もいらっしゃるでしょうし、音を出す、くらいでいいのかもしれない。ということでこの名前に決まりました。 即興音楽といってもハードルは高い、 作曲というと、わたしには無理、やったことない、と感じてしまう でもやっていることは、音を出すということ。 作曲も楽器をきめてやることを決めているということ。 音楽のできていく仕組みを丁寧に分解して、音を出しながら音楽にしていく。 録音は こちらから 全トラック視聴できます。 11月4日のワークショップでは4曲できました 「春のいのちの声」 「十二夜」 「森羅万象」 「その水が湧く不思議」 ひとつのタイトルにしていくプロセスでそれぞれのイメージが違っていて、...

やぶくみこ Kumiko YABU
2019年3月6日読了時間: 2分


もくもく日誌⑧ 2018.11.29
もくもくアンサンブル こども 18時から19時 こども6人 + 大学生2人+おとな1人とはしもとさん、やぶ この日のこどももくもくは少し大所帯。 前回たのしかった、野村誠さん考案のしょうぎ作曲をまた今日もやってみることにしました。 「自然ゆたかな夏の水辺」 ゆるやかな記譜をすすめたら、とことんゆるやかな譜面になりました。「ただあわせる」そう、そういうことです。 この譜面を見ながら音源をきいてみてください。 音源を聴くときはゴロゴロリラックスしながら、タイトルを考えます。 浮かび上がってきたものをイメージしてシェアする時間。 ーーーーーーーー おとな 19時から21時 おとなは「音の庭」というワークショップをためしてみる。 音を鳴らす場所を’庭’とし、それを鑑賞する側を’縁側’をみたて、”庭”を音で遊ぶ。 全員が音を鳴らすことより、それを鑑賞し、それを受けて音楽的に変化をつけて楽しむ。 ひとつめのセッション 「永遠の植物園」 ふたつめ 「ごちそうの夢」 みっつめ 「BAR 菊の花」 次回12月23日です。

やぶくみこ Kumiko YABU
2019年3月6日読了時間: 1分
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